体に負担のある方法ではなく、本質を捉えた卵巣のう腫治療を。

手術かホルモン療法しかないのか・・」

とあきらめて我慢し続けている女性が

あまりにも多い理由とは?

 

卵巣は卵子や女性ホルモンを作っている大事な場所。その卵巣に水の入った袋のようなものができるのが卵巣のう腫です。卵巣のう腫にはいろいろなタイプがあり、大きさもピンポン玉大の小さなものからグレープフルーツ大以上のものまでさまざまです。

 

卵巣のう腫がやっかいな病気だと言われる理由は、見つかりにくいことです。卵巣は「沈黙の臓器」と言われているほど症状が出にくい臓器で、正常な大きさが2〜3cmなので多少腫れてもスペースに影響を与えにくいのです。ですので、無症状のことが多く、卵巣のう腫は産婦人科の受診の際に偶然にみつかることがほとんど。

 

・突然、卵巣のう腫と診断されてどうしていいのか分からない
・ホルモン療法をすすめられているが、体への負担が心配
・婦人科では、薬を処方してくれるだけで一向によくならない
・手術を勧められたが、できたら手術をせずに良くなりたい
・将来、元気な子供が産めるか、すごく不安に思っている

 

卵巣のう腫は、こんな共通の悩みのある病気です。